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BRX2008A-基本機能

常時記録 ドライブレコーダー

製品概要 / 基本機能 / 拡張機能 / 製品仕様 / 各部名称 / 導入イメージ

 

1.映像検索機能

常時記録 ドライブレコーダー 映像 検索
< 専用ソフト「PC-Veiwer」操作画面 >

記録されたメディアを本体より取り出して、パソコンに接続することにより、専用ソフト「PC-Veiwer」 を使用して映像を閲覧することが出来ます。
録画映像は、再生速度( 0.5、1、2、4、8、16、32倍速 )の変更や逆再生ができ、分析に必要な細かな操作が可能になっています。

 

1)カレンダー検索機能

常時記録 ドライブレコーダー カレンダー検索
< カレンダー検索機能 画面 >

録画映像は、チャンネル・年・月・日・時・分、単位で表示され、必要な映像を素早く検索することが可能です。

【検索項目】
チャンネル:映像入力1~8チャンネル
年月日:年、月、日
時間:時、分

2)イベント検索機能

指定した期間内より、Gセンサーで検知した急発進・急停車・急旋回・衝撃があった録画映像、車両からの信号である左右ウインカー、ブレーキ、リバースギアが検出した録画映像、車速信号やGPS計測による速度超過の録画映像、センサー端子に入力があった時点での映像を検索することが可能です。

【検索項目】
Gセンサー:急発進、急停車、急旋回、衝撃
車両信号:左右ウインカー、ブレーキ、リバースギア、速度(車速信号、GPS計測)

2.地図連動機能

常時記録 ドライブレコーダー 地図連動
< Google Maps 連動表示 画面 >

GPS信号を元に、Google Maps上に車両の位置を表示します。
また、最大10分間(ファイル単位)毎に車両の運行軌跡を表示することも可能です。

*1 Google Mapsは、Google社の登録商標です
*2 Google Mapsは、Google社のサービスです
*3 別途Googleとの契約が必要です

3.グラフ化機能

常時記録 ドライブレコーダー Gセンサーグラフ
< グラフ表示 画面 >

本体内蔵Gセンサーと車速信号を利用して急加速、急停止、急旋回を数値データ化して20秒間をグラフに表示します。事故時などの当該映像と併せて分析する事でより詳細な事故当時の状況が客観的に判断が可能です。

4.プライバシー保護機能

常時記録 ドライブレコーダー プライバシー保護
< プライバシー設定 >

事故協力など、外部提出用ファイルの作成時に、映像チャンネル別に、保護が必要な区域を指定し、特定個人のプライバシーを保護する事が可能です。

5.サンプル動画再生

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